セカンドオーピニオン相談医師の紹介

セカンドオーピニオン相談医師の紹介

セカンドオーピニオン相談医師のご紹介

HMN赤坂クリニック院長・高原喜八郎先生 白川太郎先生(医学博士)ユニバーサル医院院長 横浜アドバンスクリニック院長・前田華郎先生 西新宿山の手クリニック院長・飯塚啓介先生(医学博士) 宗像久男先生(医師)・ナテュラルクリニック代々木前院長 新田紀夫先生(医師)

自然療法研究会では、代替医療や統合医療に取り組む多くの先生たちと親しいご縁があります。

代替医療や統合医療に取り組む先生たちは、当会の「久病良医」の理念と先生たちの理想とする治療理念が非常に近いということで、とても親しくさせて頂いているのです。

それぞれの先生たちは、緊急医療や外科的処方に対する西洋医学の重要性を否定していませんが、慢性病に対する東洋医学や健康食品、サプリメント、そしてミネラル(イオンミネラル)などの重要性も認識しており、それら代替医療や統合医療の治療法にとても詳しいです。

そこで自然然療法研究会のお客様で、ご希望の方には、代替医療や統合医療に真剣に取り組んでいる医師や医療機関を紹介いたします。

セカンドオーピニオン相談医師のご紹介をご希望の方は、当会までご連絡ください。申込書をFAXにてお送りしますので、必要事項を記入して、当社宛にFAXまたは郵送で返送してください。またその際、ご紹介を希望する医師または医療機関の名称も併せてお伝えください。

紹介を希望する医師・医療機関とコンタクトが取れ次第、当社より折り返しご連絡いたします。

※なお、セカンドオーピニオン医師の紹介は、当会のお客様だけに提供する無料サービスです。当会で商品購入の実績のない方はご利用いただけません。

セカンドオーピニオン相談医師紹介の手順

1.「セカンドオーピニオン相談医師の紹介」を希望される方は、当会に電話・メール・FAXのいずれかの方法でお申し込みください。また、お申し込みの際、紹介を希望する医師または医療機関の名称を併せて伝えください。
◆電 話:フリーダイヤル0120−37−5517
◆メール:info@sizenryoho.com
◆FAX・・・050−3488−4080

2.セカンドオーピニオン相談医師の紹介は当会のお客様特典です。当会で商品購入の実績のない方はご利用いただけません。

当会のお客様には、ご要望によりセカンドオーピニオン相談医師紹介の申込書をメール添付・FAXまたは郵送にてお送りします。

3.セカンドオーピニオン相談医師の紹介申込書が手元に届きましたら、必要事項をご記入の上、下記のFAX番号まで送信してください。

当会の受付FAX24時間受付
FAX番号:050−3488−4080

4.セカンドオーピニオン相談医師の紹介申込書が届いてから1週間以内(通常およそ3〜4日)で、当会より申込者様に詳細について、ご連絡をいたします。

相談医師のご紹介

宗像久男先生(医師)・ナテュラルクリニック代々木前院長

宗像久男先生(医師)・ナテュラルクリニック代々木前院長

早稲田大学卒業、同大学院で国際経済学を学ぶ。
在学中に重大な病気を発病し、栄養補助食品を併用することでこの病気を完治したことから、栄養療法の重要性を認識し、その後栄養補助食品の普及に10年間従事するが、多くの医師が健康に重大な影響のある栄養学を学んでいないことを疑問視。
また栄養療法の重要性を啓蒙する際に、自身が医師でないことの限界を感じ、41歳にして国立長崎大学医学部に入学。

その後、医師として治療する傍らセミナーなどで講演し、これまでにに延べ30,000人以上の聴衆に対して、栄養療法の重要性を講演する。

専門は神経内科

我国でのガン治療は、手術療法、放射線治療、抗ガン剤治療の三大療法が主流であり、これを「局所療法」といいますが、 それでは、ガンに罹っていない細胞は果たして完全に元気であると言えるのでしょうか。

ガン化していない正常細胞も、実は「正常」ではなく、「今のところガンではない」というグレーゾーンなのです。 免疫力を上げ、グレーゾーンから脱出しなくては、ガン細胞を破壊することも不可能なのです。

宗像式栄養療法では、「ガンは治る」という見解のもと、ゲルソン療法などの実証により得られた果物・野菜ジュースによる大量のミネラル(カリウム)補給と体内毒素の解毒によって、細胞内液と細胞外液のバランスを整える栄養療法や、
強制的に低血糖にした状態でビタミンB17(アミグダリン)をブドウ糖と同時に投与するIPT点滴療法、
がん細胞の栄養補給回路にダメージを与える環状重合乳酸療法、
がん細胞が高温に弱いことを利用した温熱療法などを併用し、
がん細胞と同時に正常細胞まで破壊する薬剤は極力使わず、
罹患者自身の自然治癒力を高め、ガンに対してアプローチしていく自然療法方面を多用するオーダーメイド医療を施します。


白川太郎先生(医学博士)ユニバーサル医院院長

ユニバーサルクリニック院長・白川太郎先生(医学博士)

京都大学卒業後、公衆衛生学で全国を行脚し、オックスフォード大学、ウェールズ大学などで10年間、主に肺炎や喘息、肺がんなどの遺伝子素因、染色体の研究に従事しました。

オックスフォード・ウェールズでの研究中に「ネイチャー」、「ランセット」、「NEJM」など世界一流の自然科学誌、医学誌に100以上の論文を発表。
特にアレルギーの遺伝素因やたんぱく質などの研究論文では、論文引用数が日本人医学者としてトップレベルの世界的な研究者です。

母校・京都大学より呼ばれて日本帰国後は、京都大学教授として統合医療を主導し、日本統合医療学会の会長も歴任。

民間療法や代替医療、統合医療を徹底的に調べるとともに、実際に効果のある治療法に取り組み、 現在、臨床医であり研究医として、末期がんの患者中心に、がん遺伝子治療、NK細胞免疫治療、温熱療法、ミネラルを主とした栄養療法、サプリメント療法など白川式の複合遺伝子治療法で、61.29%という高い治療実績を上げ、末期のがん患者を救っています。
昨年末に、61.29%の実績を詳細に記した著書をPHPより発行。著書をたよりに訪ねてくる全国のがん患者を長崎を拠点に治療しています。

白川先生が、末期がんの患者さんと家族を前にしていつも言う言葉があります。
『患者はあなたであって、私ではありません。だからあなたが、自分で助かりたいという強い意思を持たない限り、我々には何も出来ないのです。 我々は単なるお助けマンなのであなたが本当に望まない限り手助けすることが出来ません。

あなたがよその病院で「末期がんなのでもう治療法がないです。」とか「余命何ヶ月しか生きられません」と言われたとしても、
「いや、私はまだ死ねない、死ぬわけにはいかない!」と心の底から思ったのなら、その理由は何でも良いのです。
「遣り残したことがあるから」、「まだ幼い子供がいるから」、「大事な恋人をひとりで残すわけにはいかないから」
そのためには血反吐を吐いてでも生き残りたいという強い決意が、末期がんという怪物と闘うためには絶対に必要なのです。
そしてその想いこそが、末期がん治療の出発点となるのです。』


HMN赤坂クリニック院長・高原喜八郎先生

HMN赤坂クリニック院長・高原喜八郎先生(医学博士)

昭和24年3月 東京大学付属医学専門部 卒業
昭和25年8月 医師免許取得
昭和35年2月 医学博士
昭和37年9月 日本専売公社東京病院 検査科医長
昭和41年5月 米国シカゴ市マイクロリース病院(第一次、1年6ヶ月)
昭和44年5月 米国シカゴ市マイクロリース病院(第二次、1年6ヶ月)
昭和49年4月 神奈川県立衛生短期大学 教授
平成3年4月 学校法人大東文化学園大東医学技術専門学校 校長
平成12年6月 西新宿クリニック 院長
平成19年9月 エビス高原クリニック 院長
平成22年2月 HMN赤坂クリニック 院長
(統合医学医師の会発起人・専任幹事)

がんの超早期発見を20年以上続けてがん予防を訴え続け、倫理に基づく新の医道を提唱してきました。

専門は内科、腫瘍マーカー、がんの免疫療法、がんの精神療法、臨床化学。
倫理に基づく「真の医道」の確立と普及を目的とし、患者さん個々人の体質と病状を見定めた「個人医療」の実践を通じて、患者さんの社会復帰を親身になって支援しています。
ガン早期発見の実績を誇り、心を土台に個人に合ったあらゆる代替医療(遺伝子治療、重水素低減療法、腫瘍マーカー追跡法など)を取り入れ、オーダーメイド治療法を提唱しています。


西新宿山の手クリニック院長・飯塚啓介先生(医学博士)

西新宿山の手クリニック院長・飯塚啓介先生(医学博士)

1975年、東京大学医学部卒業 同大物療内科にて免疫学の研究に従事して医学博士を受ける。
耳鼻咽喉科・頭頚部外科の臨床研究に従事し、東京女子医大講師、防衛医大助教授、日赤医療センター部長を歴任する。
医療改革には行政の力が必要である事を痛感し、東京都参事として医療行政に携わった後、徳洲会グループ顧問として全国の病院建設にかかわる。
国民病といわれるがんの予防と治癒率向上を目指して2007年7月 西新宿クリニック院長に就任。 免疫療法や各種サプリメントを含めた代替療法や、最先端の分子標的治療を他院に先駆けて実施している。
また、血液で判る遺伝子検査や腫瘍マーカー検査を駆使して画像診断(PET-CTなど)より早くがんの発見に努めている


横浜アドバンスクリニック院長・前田華郎先生

横浜アドバンスクリニック院長・前田華郎先生(医学博士)

昭和8年生まれ。昭和32年札幌医科大学卒業。
ハワイ・クワキニ病院に留学後、札幌医科大学第一外科にて外科学研修。
昭和44年横浜市立大学形成外科に入局。
昭和45年より神奈川県立子供医療センター形成外科医長、部長を経て、平成4年より東京女子医科大学付属第二病院形成外科に助教授として勤務。
平成9年教授に就任。
平成10年3月に退職後、前田総合医学研究所を設立。
(統合医学医師の会会長)

医者になって半世紀。ハワイの病院での研修に始まり、日本では外科・内科全般を担当、その後は、小児の先天奇形の修復や火傷の治療などに力を注いでまいりました。
そんな中、私自身が前立腺癌であることがわかり、そのとき初めて患者さんの立場に立って見えたことがたくさんありました。
その思いを胸に、アドバンス・クリニック横浜の前身である前田総合医学研究所を設立。
専門分野の傍ら、自ら研究を進めていた自然療法を取り入れた治療をさらに深め、現在に至っています。
癌を経験した医者として、癌だけでなく、様々な病気で悩む方々の立場になって治療を行うことをモットーとしております。
今までの経験と知識を最大限に活かして、みなさんの健康な毎日にお役に立ちたいと思っています。

マイクロ波によるがん治療10年間に3500例。
あらゆるがんに対応し、体に優しく副作用なしの画期的治療方法を公開。
経済的負担も今までの自由診療治療に比べて低価格で施療できる。